- chs=幅x高さ
- cht=qr (種別の指定)
- chl=データ (URL エンコード)
- choe=出力エンコード
- chld=エラー訂正 | 余白
引数は chs、cht と chl が必須。後はオプション。
例:http://chart.apis.google.com/chart?chs=150×150&cht=qr&chld=L&chl=http%3A%2F%2Fpresen.php-web.net%2F2009%2Fwebteko5%2Fqrcode01%2F
chs(幅と高さ)は異なる数を指定すると、小さい方になる (QR コードは正方形なので)。
cht(種別)は QR コードの qr 。他のグラフやチャート等も作成できる。
chl(データ)は URL エンコードしておく。
choe(エンコード)は、入力は UTF-8 のみで、出力は、Shift_JIS、UTF-8、ISO-8859-1 が可能。デフォルトは UTF-8。
chld(エラー訂正)は、L,M,Q,H。L 7%, M 15%, Q 25%, H 30% でデフォルトは L。
余白は QR コードの周囲の空きの行(列)数を整数で指定。デフォルトは 4。
バージョンは、データ量とエラー訂正レベルから自動選択される。