- id と class 自動付与
- スタイルシートで個別設定
- HTML ソースで確認
ウィジェットを使用すると、<li id=”archives-2″ class=”widget widget_archive”> のように、id と class が付与される。スタイルシートで、個別のウィジェットにだけ設定を加えることが可能になる。
class は、ウィジェットコードのソースで、コンストラクタの $widget_ops の classname で確認可能。id は、ウィジェットコードのソースで、コンストラクタの $this->WP_Widget() の最初の引数から自動生成。WIDGETID-2 のように、ウィジェットID、ハイフン、数字(個別ウィジェット毎に異なる) となる。
プロパティ名は、HTML をソース表示して確認したほうが手っ取り早い。