- 機能毎にフォルダ分け
- BP 対応テーマを利用する
- BP 独自のフック多数
bp-activity, bp-blogs, bp-core, bp-forums, bp-friends, bp-groups, bp-messages, bp-xprofile にフォルダ分けされている。テンプレート関数やフィルターフックを探しやすい。
テーマは bp-themes にデフォルトが用意されている。別のテーマをインストールするときは、BuddyPress 対応かどうかを確認しておく。対応テーマだと、グループや登録メンバーの一覧ページなどが用意されている。
BuddyPress 自体はプラグインだが、BuddyPress にはたくさんのフックが用意されている(テーマファイルを見ると良く分かる)。通常の WP 用プラグインの、フック箇所を書き換えることで、BuddyPress 対応にできる。