- BP:独自の登録処理を行っている
- 登録処理にフックするプラグインは動作しない
- BP:様々なフックが用意されている
- プラグインのフック場所を書き換えれば動作する
バディプレスプラグインのソースコードを読むと、独自処理を行っていることが分かる。同時に、様々なフックが用意されていることも分かる。
プラグインのフックする場所をバディプレス対応にすれば良いことが分かる。
ソースが公開されているので、プログラムの動作が理解しやすい。お客さんの要望に応じて、きめ細かくカスタマイズ可能なので、顧客満足度にも貢献する。